映画6月から9月

けっこう真面目に映画も観ているので笑、紹介。

『シェアハウスウィズヴァンパイア』 NZのコメディセンスはかなり高い。シュールなうえに、人間味あふれる(人間じゃないけど)。

『フュリー』 ブラッド・ピットの男らしさ際立つ。愛し合った若い男と女の別れが無残だった。

『ニューヨークのパリジャン』 出ましたモテ男のグザヴィエ。『スパニッシュ・アパートメント』から『ロシアン・ドールズ』ときて続いてる。相変わらず、女性に囲まれて幸せそう。

『柘榴坂の仇討』 時代が変わろうとも、失ってはいけないもの。見えないものを追い続けて、それを支える奥さまの愛も素晴らしかった。

『マジックマイク』 マット・ボマー見たさに観た。

『シングルマン』 いつものようにコリン・ファースの演技に見とれる。

『グリーンゾーン』 マット・デイモン

『終戦のエンペラー』 第2次世界大戦後、GHQの昭和天皇への評価が描かれているんだが、???

『ダークナイトライジング』 バットマンシリーズを、あまりよく知らないのだが、復活した。アン・ハサウェイもめっちゃかっこいい。

『横道世之介』 吉高由里子のイメージが180度変わった。素直って大切やな。

『リトルミスサンシャイン』 爺さんの天真爛漫ぶりがツボ。お茶目なロードムービー。旅を続ける中で、家族が一つになっていく。

『ジュラシックワールド』 久々に劇場に行った。ド迫力だった。このシリーズは、どれをいつ観ても色褪せない。

『ジゴロインニューヨーク』 ウッディ・アレンも年をとった、と言いたいが、いい年を重ねているんだろうな。

『アラスカ魂』 古き良きアメリカ。木こりが、腰縄で木にのぼる競争ってのがあって、めっちゃ速かった。こういう風にシンプルにありたい。

『パブリックエネミーズ』 愛する人を守るのはわかるが、人を殺し過ぎやろ。

『幸せへのキセキ』 マット・デイモンは歳をとるに従い、ジョン・マルコビッチに似てきた。一心不乱に打ち込むことが見つかるってのは、幸せなことだと思う。

『最高の人生の見つけ方』 やりたいことリスト作って、それをどんどん現実にしていく。よき友、最後にそれが見つかって本当によかった。

『LUCY』 スカーレット・ヨハンソン、カッコよすぎ。『マトリックス』級の、価値観を揺さぶる問いかけだった。

 

広告
カテゴリー: 映画 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中