旅学の時代へ

 本『季刊 東北学 第二十四号』 特集 旅学の時代へ 

 発行:東北文化研究センター http://gs.tuad.ac.jp/tobunken/

 「旅」という観点から、あらためて東北を考え直してみると、自分が今ここにいる理由が浮かび上がってくる。そしてそれがはっきりと言葉として、自分の体に入ってくることがわかる。

 あらためて、東北、いいな。

―人が生きていく、生き続けるという底の底で、定着し生き続けてきた人たちには逃げない、耐える力が備わっている。代々住み続けてきた覚悟であり、地の力である。- 塩野米松

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