5 cinema

 映画いくつか、しかも一気に。

1.『巴里のアメリカ人』 かつてシンプルな時代があった。”I got rhythm”の場面とか、こっちまで踊りだしてしまう。

2.『北の橋』 監督:ジャック・リヴェット パリを舞台にした不思議世界に引き込まれる。頭が柔らかくなる。

3.『ゴッドファーザー』 監督:フランシス・F・コッポラ 久しぶりにアル・パチーノの演技が見たくなて、名作シリーズを再鑑賞。血で血を洗うリベンジ。むなしさがこみ上げてくる。

4.『テルマ&ルイーズ』 監督:リドリー・スコット 相変わらずスーザン・サランドンはかっこいい。何歳の時の作品を見てもかっこいい、と思える。ロード・トリップする二人の女がかっこよすぎる。

5.『エレファント・マン』 監督:デヴィッド・リンチ 長年、見たい、見ようと思っていた作品。鋭い感受性とロマンチックな心、そして何よりも純粋でやさしいエレファント・マン。彼の心の痛みは想像することができない。

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