子どもへの恋文

 本『子どもへの恋文』
 灰谷健次郎著
 
 灰谷さんの詩を通しての子どもとのかかわり、そして母親のことをエッセイで綴っている。自分の吉野川での子どもとのかかわり方に、いつも灰谷さんの言葉から大きなヒントをもらっている。
ここに綴られている子どもの詩を読むと、いつの間にか笑って、涙がでて、胸が熱くなっている。
 
-人は、自由であることでエネルギーを貯めこむし、
 それを集中させたとき、人は大きな仕事を成す。-
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