into the wild

 映画『into the wild』
 監督:ショーン・ペン
 
 とうとう映画化されてしまった。ジョン・クラカワ―のドキュメンタリー本を読んだのは、もう何年も前のことで、かなり衝撃を受けた。
 ショーン・ペン監督というところも魅かれるところだった。事実を淡々とドキュメントしたbookとは違い、映画では主人公クリス・マッカンドレスの感情の機微を描いている。
「分かち合うことが、幸福」、トルストイの小説の一節がひじょうに印象的だった。
 
 「荒野へ」
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