相克の森

 本『相克の森』
 熊谷達也著
 
 「山は半分殺(の)してちょうどいい」、この言葉の真意を知るべく、マタギとともに山に入る。マタギは、人間は、自然と動物とどうかかわっていくのか。
話に出てくる阿仁は、タイムリーに行ってきたばかりなので、より臨場感がある。
 一気に読み終える。気持ちよかった。
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