タンザニアとダブリン

 映画つづけて2本。
 
 『ダーウィンの悪夢』
 悲惨としかいいようがない。苦しい。
 かつて生態系の多様性から「ダーウィンの箱庭」と呼ばれたタンザニアのビクトリア湖。50年前、イギリス人の手によってナイルパーチ(スズキの一種)が放流されて以来、生態系は壊滅状態となってしまった。その陰に潜む政治的陰謀、エイズ、売春、武器売買・・・。
 
 『ONCE ダブリンの街角で』
 音楽を通じて、新しい自分を作り上げていく人々。灰色のダブリンの町の風景だが、気分爽快。
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