忘れられた日本人

民俗学者・宮本常一さんについて考えている。

「人間は伝承の森である」

宮本さんは日本各地を自分の足で歩き、民俗について多くの記録を残した。そして人間そのものの力を、このように表現した。

生きるために本当に必要な伝承を、いくつ失ってしまっただろうか。大事なものは何か、考えなければならない。

広告
カテゴリー: 未分類 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中