子どもの隣

 灰谷健次郎著『子どもの隣』
 
 読み終えて、あらためて子どもの個性について考えた。自分自身が吉野川を通して子どもと接しているなかで、どんな可能性を引き出してあげられるだろうか。
 
 何編かのストーリーのなかで、「友」が特に気になった。
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