bum around with ski

 バムってきた。
 6日間の新潟-長野スキートリップ with たくや。
 
 1日目 新潟妙高池の平 前日に少しふったので、上部一部パウダーあり。足慣らし。
 
 2日目 新潟妙高池の平 やや雪硬くなってきたが、バーンをカービング練習するのにちょうどよく、ひたすらアンギュレーショントレーニング。自衛隊のトレーニングが行われていて、鱗つきの板でスキー場を歩いてのぼっていた。
 
 3日目 新潟妙高関温泉 2mの積雪あるが、地元の人は雪不足を嘆く。倍以上積もっての豪雪パウダーが魅力の関。小さなゲレンデだが、上級者向けのテクニカルなコースで、急斜面ターン練習。温泉もgood!
 
 4日目 新潟能生シャルマン火打 今シーズンのスキー雑誌がこぞって取り上げる、新しいスタイルのスキーゲレンデ。雪は少なめだったが、人も数えるほどだったので、朝一のパウダー快適。宿泊した旅館のおかみさんが、かわいすぎて忘れられない。
 
 5日目 長野白馬五竜&47 寒波の到来によって、前日の晩からしんしんと降り続くパウダーによって、日中もゲレンデ内で膝下までのパウダー。トリップ終盤に来て最高のコンディション。太もものコンディションは、かなりのパンプアップ状態で、長距離の滑走は不可能。
 
 6日目 長野白馬八方尾根 さらに降り続く雪によって、ゲレンデ内の非圧雪コース、膝上パウダー。上部の急斜面が非圧雪なので、かなりの後継ポジションで挑むが、なかなか思うようにいかない。テレマークターンのステップポジションがようやく安定してきたかと思いきや、深雪ではポジションの調整がかなり難しいことがわかった。板はfreestyleモデルなので、更なるファット・パウダー用がほしくなってきた、次シーズンだな。
 
 シーズン計14日滑走。夢のような生活終わる。
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