木曽路

 中山道・木曽路を歩く。
 塩尻より馬籠までの長路。
 
 江戸から京都までの道のりは深い深い木曽の山中を通る。幕府は、諸侯列強が大挙して押し寄せてこられない為に、わざと木曽の山中にこの道を造ったといわれる。木曽路には数々の宿場街が現れ、その代表が、馬籠・妻籠・奈良井などである。
 木曽はまた林業に栄え、木曽五木と呼ばれる針葉樹は古くから森林保全の精神のもと育てられてきた。
 木曽五木 ヒノキ
        サワラ
        アスヒ
        コウヤマキ
        ネズコ
 
 木曽路を少し紹介したい。
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