天体観望

 那賀川町科学センターの夜間天体観望会に参加。火星の大接近を目の当たりにしてきた。
 
 この科学センターの天体望遠鏡は、日本で4番目の大きさを誇る反射望遠鏡。望遠鏡にも種類があって、反射望遠鏡というのと、屈折望遠鏡があるそうだ。
 
 2005年は2003年に次ぐ火星の大接近の年だそうで、確か70000キロという数字だったと思う。大きな望遠鏡で見ると、その数字ももっとぐっと身近に感じられる。
 他にも、アンドロメダ座のブルースノーボール、アンドロメダ座のアルマク、スバル星群、天王星、M15等はるか彼方の光を見せてもらった。星の輝き、時空を越えた宇宙の営み。
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