eco class

 英語で環境問題を考える会 “eco class” に参加した。

 徳島で小さな規模で活動している。参加メンバーは、自営業、会社員、学校の先生といろいろで、講師にはオーストラリア人の男性が来てくれている。

 今日は、ぼくが第十堰についてプレゼンテーションを頼まれたので初参加。今日の参加人数は7人と、少人数で話しやすい。様々な情報交換の場であると共に、英語の勉強になる。特に、環境問題や自然環境に関しての用語は、これからグローバルな活動を視野に入れていく上で、必須である。

 日常英会話で困ることはあまりないが、環境の専門用語となると話は別である。前日の晩に、質問で想定されるであろうあらゆる単語を下調べ。

 まず、発表では第十堰とはなんなのか?構造、歴史、現状などを説明。それから吉野川みんなの会の取り組みを発表した。

 ・a green stone 青石                ・a pine stakes 松杭

 ・permeate water 透過水             ・ground water 地下水

 ・estuary 河口域                  ・birds of prey 猛禽類

 ・cobbled 石を敷きつめた~             ・bank 土手

 ・a referendam 住民投票

など、これは勉強になる。それから参加者のみなさんは、かなり勉強もされていて、現状に取り組みながらもさらに英語で、という意識がすごいなと感じた。

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