紫陽花の詩

突然の通り雨に 君の手を握り走り出して

図書館の屋根の下に 駆け込んだけど

濡れたシャツ気にもせずに 笑う君をもっと見てたくて

この時が続けばいい そう願った

君を強く抱きしめたい 震えるこの腕で

雨よどうか降り続いて 僕の決心がつくまでは

紫陽花の詩 サスケ

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